-
最新情報
- 2026年2月12日
- 『京小麦の収穫祭』第4週目は当法人理事3名で新規参加店舗「ブーランジェリーエン」へ行ってきました。素材・製法・生産者にこだわり「縁」を繋ぐパン作りを心掛けたお店で、『黒豆ロール』『チョココルネ』をはじめとした収穫祭提供メニュー等が並ぶ店内では、香ばしいパンの香りがただよっていました。


- 2026年2月7日
- 『京小麦の収穫祭』第3週目は当法人理事2名および農家組合員1名で「ラーメン鶴武者」へ行き、限定メニュー『京小麦の牛すじ黒醤油らーめん』をいただきました。現地では、収穫祭を主催し、取材に訪れていた井澤製粉株式会社の方とお会いし、収穫祭等の話をしました。また、京小麦の収穫祭インスタグラムも併せてご覧ください。


- 2026年1月30日
- 『京小麦の収穫祭』第2週目は当法人理事2名で「無双心亀岡本店」へ行ってきました。冬季限定の『丹山らーめん』は、亀岡丹山酒造の酒粕がスープに溶け込み、麺をすするたびにふんわり香る、身も心もあたたまるらーめんでした。皆様もこの機会に是非どうぞ!


- 2026年1月24日
- 『京小麦の収穫祭』第1週目は当法人代表理事がお孫さんと一緒に、「カメオカハサムコッペパン(亀岡市安町)」へ行ってきました。収穫祭特別メニューの『京都ぎっしりコロッケ&たまご』は京小麦のふんわりパンの間に、亀岡牛使用のコロッケと美山の平飼いたまごをはさみ、亀岡の蛇の目ソースをかけたこだわりのコッペパンです。この機会に京小麦を使用したパンをご賞味ください。


- 2026年1月5日
- 井澤製粉㈱主催の『京小麦の収穫祭』が、1月19日(月)から4月12日(日)の12週間、今年も開催されます。1週間毎のリレー形式で162店舗のお店が嗜好を凝らした京小麦100%のメニューなどを提供されます。 なお、今回は亀岡市内より1週(1月19日~)「カメオカハサムコッペパン 亀岡市安町」、2週(1月26日~)「無双心 亀岡本店」、4週(2月9日~)新規参加店舗「ブーランジェリーエン」、6週(2月23日~)「天然工房パングリム 南つつじヶ丘」、10週(3月23日~)「和菓子 紀の羽【リカ―ショップ寿屋】南つつじヶ丘」、12週(4月6日~)「コケットグリム 篠町」の計6店舗が参加されます。よろしければお立ち寄りいただきご賞味ください。当法人でも、より多くの皆さんにご参加いただけるよう、宣伝用のぼり旗を事務所前に設置、ポスターを掲示板等に掲示して応援しています。 詳しくは「京小麦の収穫祭」で検索。


- 2025年12月8日
- コンバインによる京都産丹波大納言小豆の刈り取りを開始しました。 これから12月末まで、河原林町内の圃場を3台のコンバインが稼働して小豆の刈取り適期状態を見ながら順次刈り取っていきます。


- 2025年11月13日
- ㈱小田垣商店の紹介で、大津で小豆にこだわった和菓子を作っておられる㈱叶匠壽庵の本社である、寿長生の郷(すないのさと)を代表理事以下3名及びJA京都関係者等で訪問し、意見交換をしました。 叶匠壽庵では、国産材料にこだわりを持って製造されており、丹波大納言小豆については、粒が綺麗で圧力をかける事なく炊き上げることでき、とても扱いやすく、年間90tも使用されてるとの事で、評価も高く、これからも良質な小豆を安定して納品出来るよう、しっかり生産しなければと感じました。 その後、敷地内にある茶室で、見頃を迎えた紅葉の中、抹茶とお茶菓子を頂き束の間の秋を感じながら帰路に着きました。


- 2025年9月22日
- 本日今年度最終となる2回目の散布を実施しました。近隣住民の皆様には、麦、水稲、小豆ヘリ防除作業にご理解・ご協力をいただきありがとうございました。次回、来年4月に2026年産麦を予定しております。引き続きよろしくお願いいたします。


- 2025年9月3日
- 晩生約22haの圃場に空中薬剤散布を実施し、水稲ヘリ防除が終了しました。引き続いて、無人ヘリコプターによる小豆の空中薬剤散布が始まります。1回目9月10日、2回目9月19日の実施予定です。近隣の皆様には、ご理解・ご協力をお願いいたします。
-150x150.jpg)

- 2025年5月24日
- 第13回通常総会は、組合員160名(組合員総数195名)出席の下、第13期(2024年度)事業報告および剰余金処分案、第14期(2025年度)事業計画、固定資産の取得等の全5議案が承認、可決決定された。議案別の議決の結果は次のとおり。 第1号議案 第13期事業報告および剰余金処分案:可決(賛成158名)、第2号議案 第14期事業計画の設定:可決(賛成159名)、第3号議案 固定資産の取得:可決(賛成159名)、第4号議案 2025年度一時借入金および預金取扱金融機関:可決(賛成159名)、第5号議案 2025年度における役員(理事、監事)の報酬:可決(賛成155名)


- 2025年5月15日
- 「京小麦の収穫祭2025感謝祭」がホテルグランヴィア京都で井澤製粉(株)の主催で、行政、JAグループ、生産者、実需者等55名出席のもと開催され、当法人からも2名が参加しました。 収穫祭も7回目を迎え、各店舗で特色のある商品展開がされいます。 消費者にも「京小麦」として認められて来ており、生産量を増やしていって欲しい旨の話がありました。


- 2025年4月22日
- ビール大麦(ニューサチホゴールデン)の赤カビ病防止のため、約24.4ヘクタールの圃場を、無人ヘリコプターを活用して空中薬剤散布を実施した。4月30日にビール大麦2回目および小麦(せときらら)の1回目、5月7日に小麦2回目を実施予定です。近隣住民の皆様には、引き続きご理解・ご協力をお願い致します。


- 2025年4月8日
- 株式会社叶匠寿庵の新入社員を対象とした視察研修として、全農京都からの依頼を受け、昨年に引き続き、当法人での京都府産丹波大納言小豆の栽培、生産についての研修を行った。研修では、「小豆の取引開始時期」「小豆の栽培方法」「おいしい小豆の作り方」など活発な質問が多数あった。


- 2025年4月2日
- 『京小麦の収穫祭2025』第11週目は、当法人代表理事他3名で、以前から交流のあるラーメン鶴武者へ行ってきました。お昼を過ぎた時間帯でしたが、店内はらーめんを求めるお客さんで満席。着席してさっそくいただいた、亀岡産丹波黒どりを使用した「京小麦の炭焼き黒醤油らーめん」は、京小麦100%の特別な麺に、炭火焼の丹波黒どりがトッピングされており、こだわりのWだしと松野醤油のスープが香ばしく味わい深い一杯でした。


- 2025年3月23日
- 『京小麦の収穫祭』第9週目は当法人理事が、「コケットグリム 篠町」へ行ってきました。 河原林産京都大納言小豆を使用したパン『京小麦大納言スイーツ』は収穫祭開催期間中だけの限定販売です。この機会にぜひご賞味ください。


- 2025年2月14日
- 『京小麦の収穫祭』第4週目は、当法人理事が「和菓子 紀の羽【リカ―ショップ寿屋】」へ行ってきました。亀岡市に生息する国の天然記念物を和菓子にした『若アユモドキ』。 中に入っている求肥餅は冬限定の『柚子餅』が提供されています。


- 2025年2月4日
- 『京小麦の収穫祭』第3週目は当法人理事が、「天然工房パングリム 南つつじヶ丘」へ行ってきました。 今回特別に、当法人で生産した京都大納言小豆を使用したパン『京小麦大納言スイーツ』が販売されました。河原林産京都大納言小豆と、石臼挽き全粒粉京小麦のコラボをお楽しみください。 また、3日から9日までの期間限定商品、濃厚抹茶クリームの『茶壺』、濃厚生チョコの『ちょこ壺』もお薦めです!


- 2025年1月25日
- 『京小麦の収穫祭』第1週目は当法人理事が、「カメオカハサムコッペパン(亀岡市安町)」へ行ってきました。 収穫祭には昨年から参加されており、「収穫祭メニューを楽しみに来店するお客様も増えてきた。」と店主の古屋さんも手ごたえを感じておられるようでした。この機会に京小麦を使用したパンをご賞味ください。


- 2025年1月20日
- 井澤製粉㈱の活動『京小麦の収穫祭』が、1月20日(月)から4月13日(日)の12週間、今年も開催されます。1週間毎のリレー形式で153店舗のお店が嗜好を凝らした京小麦100%のメニューなどを提供されます。 なお、今回は亀岡市内より「カメオカハサムコッペパン 亀岡市安町」1週(1月20日~)、「天然工房パングリム 南つつじヶ丘」3週(2月3日~)、「和菓子 紀の羽【リカ―ショップ寿屋】南つつじヶ丘」4週(2月10日~)、「無双心 亀岡本店」8週(3月10日~)、「コケットグリム 篠町」9週(3月17日~)計5店舗が参加されます。よろしければお立ち寄りいただき、ご賞味ください。詳しくは「京小麦の収穫祭」で検索。


- 2025年1月15日
- 京都府内先進技術『黒大豆の機械化収穫』の基、『京の地域特産物応援事業』の制度を活用して購入しました汎用コンバインによる刈取作業を京都府農産課、南丹広域振興局、普及センター、農林センター、JA全農京都、JA京都亀岡川東支店等、関係機関者11名にも立会い頂き、理事も参加の基、京都府内先進技術のPRも併せて刈取作業を実施しました。


- 2024年11月27日
- セブンイレブンより近畿、北陸、岐阜県、愛知県、三重県地域で11月27日より京都府産(当地域)丹波大納言小豆使用の『みるくわらび抹茶あずき』の発売が開始されました。早速、当法人代表が店舗にて商品を確認し購入。抹茶ソースと丹波大納言小豆の粒あんが、抹茶のみるくわらびにとてもよく合い、濃厚な味わいでした。 また、『豆大福・草もち』も同時発売中で、こちらは京都府限定商品のようです。どちらも無くなり次第終了のようですので、早めの購入をお勧めします。


- 2024年9月25日
- 無人ヘリコプターによる小豆薬剤空中散布、9月11日に実施の1回目に続き、本日今年度最終となる2回目の散布を実施しました。近隣住民の皆様には、麦、水稲、小豆ヘリ防除作業にご理解・ご協力をいただきありがとうございました。次回、来年4月に2025年産麦を予定しております。引き続きよろしくお願いいたします。


- 2024年8月28日
- 台風を心配しておりましたが散布に影響がないことから、JA関係者と共に水稲の病害虫防除のため、無人ヘリコプターを活用して空中薬剤散布(中生)を実施した。早生は8月14日防除済、晩生は9月4日の実施予定です。近隣住民の皆様には、引き続きご理解・ご協力をお願い致します。


-
特設情報
-
アクセスマップ
-
関連サイト























